各章の表題_応用技術編_キックフェイント

応用技術編2−③ 最速でシュートへ行く方法

前回のテーマは
足を投げ出さなけばブロックできない場所に飛び出す
でした。その飛び出す方法として「チョンドン」について解説したのですが、さらにもっと速く、最速で飛び出してシュートに行ける方法があります。
それがこれです。

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どこかで見たような?笑
そうです、カットイン編で紹介した水たまりタッチです。
チョンドンもかなり全力で速度上げて撮影しましたが、水たまりタッチはタッチからシュートまで0.499秒、チョンドンの0.690秒よりもさらに0.2秒近く速いんです。チョンドンよりも更に30%近くタイミングを早めることができるんです。

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水たまりタッチのコツは「水たまりタッチ編」を参照してください。
前回の「チョンドン」でのコツ、「振り下ろし」とタッチの考え方は同じで、タッチ後即着地が前提です。

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もう少しこの「水たまりタッチ」について
より飛び出す力を強化する練習を紹介します。

上半身との連動

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応用技術編2−③ 最速でシュートへ行く方法

ドリブルデザイナー 岡部将和

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『多くの失敗や否定に感謝できた日』 https://ja.dribbledesigner.com/n/n06ceec437a73 『岡部将和プロフィール』 https://ja.dribbledesigner.com/n/n7d7468e0d7fc

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ドリブルデザイナー 岡部将和

『ドリブル』を言語化し間合いを可視化するドリブル専門指導者 【99%抜けるドリブル理論】をnoteで配信中。 サッカー日本代表選手達にドリブルを伝え、ネイマール、ロナウジーニョなどスター選手と共演 ドリブルを通して『挑戦する素晴らしさ』を表現したい

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